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LIXILスタイルコート工事のよくある質問

ここでは、LIXILのガレージ:スタイルコート工事をご検討中の方からよく頂く質問をご紹介します。どうぞ参考にしてください。

建築確認は必要ですか?

スタイルコートは建築構造物に該当します。基本的には確認申請が必要です。

詳しくは、確認申請のページをご確認下さい。

スタイルコートをつくる前に注意した方が良い点はありますか?

ガレージ内の電気使用量、水道設備については事前に検討が必要です

スタイルコートをご検討いただいているお客様は、非常に車を大切にされている方が多いです。LIXILでは「秘密基地」というキャッチフレーズが紹介されていますが、スタールコート内では使用する電力量や水道設備の有無など、事前にスタイルコート内で何をしたいのか検討することをお勧めしています。

スタイルコート内は全く埃は入りませんか?

風が強い日には埃が入ることがあります。

スタイルコート内で埃が入り込む可能性があるのが、シャッター部分と折戸部分です。シャッター下部にはゴムが付いているため、僅かに床面の誤差があっても、埃などは入りにくい構造になっています。また、床面に少し段差を付け施工することにより、埃の入り難さはUPしますが、折り戸面からの細かい埃は完全シャットアウトは難しいと思います。

スタイルコート内に、物はどれくらい置けるの?

スタイルコートの壁面は、それほど厚みの無い構造です。重量のかかる棚板などを後付けで取り付けすることはお勧めしていません。

余裕を持ったサイズのスタイルコートを設置し、四つ足で自立する棚板の設置をご検討いただくのが良いと思います。

ガレージ内の床面を一部下げることやリフトの設置が出来ますか?

スタイルコート内にピットやリフトを設置することは可能です。

 ピットやリフトの設置をご検討される場合は、工事場所の地中に埋設物がないかの確認が必要になります。リフトの設置には200V (単相もしくは三相)の配線があると対応機種が増えますし、同時にインターネット環境(LANケーブル)などの敷設も検討材料になります。

ビルトインガレージとどちらが安いの?

ビルトインガレージと比べるものでは無いと考えます。

 ビルトインガレージの場合は、愛車を優先して建物の間取りを決める傾向にあります。建物の構造計算上、他の部屋にも影響を及ぼすこともあるかもしれません。

 スタイルコートの場合は、あくまで建物と別のスペース(はなれ)に車を置くことになります。ですので、後付けで工事を行うことが出来る商品です。

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