2026-09-16
内窓を設置する際、既存のクレセント(窓のカギ)が長い場合、内窓に当たってしまい、開閉の邪魔になることがあります。
そんな場合は、
・クレセント(窓のカギ)を短いタイプへ交換
・設置する内窓を「持ち出し枠(室内側へ出っ張る枠)」で対応
など、現場の状況に合わせた施工が可能です。
今回は、クレセント交換で対応しました。
内窓を設置した後も、窓の開閉や鍵の操作がスムーズにできるよう、細かな部分まで確認しながら施工しています
「内窓を付けたいけど、問題なくかいへいできるのかな……」
そんな場合も、まずはお気軽にご相談ください!
現場の状況に合わせて、最適な方法をご提案いたします。
交換前
カギの柄が長いと、内側に設置する内窓に干渉して鍵が回らなくなってしまうことも・・・
交換後
カギの柄が短いものに交換することで、内窓を設置しても問題なく利用できます!
